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乳酸菌 Lactococcus lactis Plasma(ラクトコッカス ラクティス プラズマ)免疫の司令塔を活性化するただひとつの乳酸菌

※論文化されている乳酸菌の中で唯一、免疫の司令塔の一つプラズマサイトイド樹状細胞を直接活性化することがヒトで確認されている(2019年11月15日現在 キリンホールディングス調べ)

乳酸菌 L.ラクティス プラズマの研究成果

乳酸菌 ラクトコッカス ラクティス プラズマ
(以下、乳酸菌 L.ラクティス プラズマ)の研究成果

国内外の学術誌で総説7報、論文24報の論文が掲載されているほか、
様々な学会で研究成果を発表しています。

乳酸菌 L.ラクティス プラズマとは

乳酸菌
L.ラクティス プラズマとは

世界初!!

免疫の司令塔を活性化するただひとつの乳酸菌

※免疫の司令塔のひとつ「プラズマサイトイド樹状細胞」を直接活性化することが世界ではじめて確認され、論文化されている乳酸菌のなかで、唯一ヒトでの直接活性化が確認されている。
(PubMed及び医学中央雑誌Webを用いて、キーワード「乳酸菌×プラズマサイトイド樹状細胞」の検索結果:キリンホールディングス調べ(2019年11月15日)

詳しくはこちら
乳酸菌 L.ラクティス プラズマの研究成果

乳酸菌 L.ラクティス プラズマとほかの乳酸菌の違い

乳酸菌 L.ラクティス プラズマは一般的な乳酸菌ができない、免疫の司令塔を直接活性化することができる、ただひとつの乳酸菌 ※論文化されている乳酸菌の中で唯一、免疫の司令塔の一つプラズマサイトイド樹状細胞を直接活性化することがヒトで確認されている(2019年11月15日現在 キリンホールディングス調べ)

研究者・医療関係者の方は
こちらをご覧ください

乳酸菌 L.ラクティス プラズマ ライブラリー

総説7報、論文数24報
(臨床9報、非臨床15報)

キリンの免疫研究

キリンの免疫研究

KW乳酸菌 研究レポート

乳酸菌 Lactobacillus paracasei KW3110 研究レポート

キリン・小岩井乳業・協和発酵バイオが共同研究

乳酸菌 L.ラクティス プラズマとは、キリン・小岩井乳業・協和発酵バイオが共同研究を行っている乳酸菌です。

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